お客様インタビュー6

LDKはまさに理想通り!好きなもので溢れ、大好きな人たちが集まる空間に。

大阪府和泉市 Y様(工期:約2ヶ月)

Q. どうしてリフォームしようと思ったのですか?

5・6年前からリフォームには興味があって、たまに間取りを描いたりもしていたんです。
谷上さんはチラシで何度か見て知っていて、ずっと頭の片隅にはあったんですよね。 だけどずっと踏み切れなくて…そんな時に谷上さんが開催されてた見学会へお邪魔して眞柴さんといろいろお話して、「やりましょう!」と背中を押してもらって決心しました。

Y様インタビュー

Q. どうして谷上工務店に決めようと思ったのですか?

実は、他社さんは一切考えてなかったんです。
見学会で眞柴さんと出会って、いろいろお話するなかで、当時住んでいた実家の水回りの不備も話したんです。
そうしたらすぐに実家まで見に来てくれて!他にも、リフォームするなら実家の思い入れある 物をリサイクルできないかな?っていう希望に「できますよ!」って即答してくれて。
自分では決めきれないところ、できるのかな?っというところに、いつもバシッと答えてくれる谷上さん(眞柴さん)で是非お願いしようと思いました。

「カウンターからは大好きなコレクションも一望できます」

「カウンターからは大好きなコレクションも一望できます」

Q. リフォームするにあたってこだわった部分は?

こだわりのLDKは完璧なでき上がりです!
あまり使わない和室を縮小して、リビングを広くみんなが集まれるような空間にしました。
キッチンは暗く、動線も悪かったんですが、配置換えをして使い勝手も明るさも十分になりました。
実家から持ってきたバーカウンターをどうしても生かしたかったのと、大好きなアンティークのコレクションが最大限生かせる造作棚には本当にとことんこだわりました!
集まった家族や友人とカウンター越しに話し込む、そんな時間がこれからはたくさんできそうです。

「どうしても生かしたかったカウンターは生家から持ってきたもの」

「どうしても生かしたかったカウンターは生家から持ってきたもの」

「部屋を遮る壁には泡ガラス窓を用いて空間に広がりを」

「部屋を遮る壁には
泡ガラス窓を用いて空間に広がりを」

「動線悪く暗かったキッチンは配置替えをして明るさも確保」

「動線悪く暗かったキッチンは
配置替えをして明るさも確保」

Q. リフォーム工事中の様子をお聞かせください。

見るのも好きだったのでしょっちゅう現場には足を運んでいたんですが、ある時何も約束していないのに現場監督さん、営業担当さん、現場の職人さんが同じタイミングでバッタリ!なんてこともあったんです(笑)
谷上のスタッフさんは現場にもよく来てくださっていて、すごく安心でしたね。

「部分タイル使いがアクセントの造作洗面」

「部分タイル使いがアクセントの造作洗面」

「生家から持ち帰った取っ手をはめ込み、思い出を引き継ぐ扉」

「生家から持ち帰った取っ手をはめ込み、思い出を引き継ぐ扉」


これからリフォームされるお客様へアドバイスを!

やっぱり、担当の方とどれだけコミュニケーションが図れるかが大切かなって思います。
谷上は眞柴さんはじめ現場担当のスタッフさんも本当に気さくで、何でも話せて何でも聞けました。
悩んだり決めきれない時には、バシッと「こっちの方がいいです」って言いきってくれるのも頼もしかったですね。
せっかくリフォームするんだったら、100%納得のいくものにしたいだろうし、それならやっぱりコミュニケーションをしっかり図れる担当者や会社を選ぶべきなんじゃないかなって思います。

「ディスプレイをイメージしたうえで造作した壁面の棚にはアンティーク品がずらり」

「ディスプレイをイメージしたうえで造作した壁面の棚にはアンティーク品がずらり」

「ショーケースの存在感をバツグンに仕上げる造作棚」

「ショーケースの存在感をバツグンに仕上げる造作棚」